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MY JOB

これNSRのトップブリッジなんです
格好が違う?

今回作った、ちっちゃなベンダー
少しだけ見せちゃいましょう!
これ12パイの駒です。

ダックスのオイルキャッチタンク  
羽布掛けしてみました。
5052だから光りますね〜
でも、触れなくなっちゃうんですよ、アルミは指紋でも傷が付くんです。
パイプも見えないようにしました。


2008年12月8日
12ミリのパイプも曲げてみました。
取り出しは削りですかね〜

2008年12月7日
ベンダーが少し出来てきたので思わず曲げてみたくなり10ミリのパイプを曲げてみました。
先は膨らますか削るか悩むところです。
2008年12月1日
満足いく物が出来ました。
自分ひとりで感動しています!
「どうだ!」と言う感じなんですが、「だからな〜に?」と言う感じでもあるんですよね!
真ん中にはダックスのステッカーが付くんですが、今売っていないんですか?
誰か作ってよ〜
え・・・・  俺ですか?
裏側にステッカーを貼れば、おしゃれなダックスフンドの餌箱になると思うんです。
商品に又一歩近づきましたが失敗作の山が・・・・
小さなパイプベンダーも作らないと

ミニバイク用アンダーカウル
ダウンマフラーを着けられるアンダーカウルが、あまり無いので作っちゃいました。
底が少し広くなっています。


現在は汎用ですが、モンキーやAPEに合わせた物も作る予定です。

旧型NSR50のフロントフォーク延長キット
どこぞで安く売っているのですが、他のを買うのも悔しいので造っちゃいました。
30ミリ延長です。

カウルも作っちゃいました
型を起こしちゃいました。

来シーズンは新しいかウルです!

今S85用のチャンバー作っているんですが!
15,500回転位回っちゃうようになりました。
今まで13,000位なので走行が随分楽になりました。
ギアのチェンジ回数も筑波で2回減りました。
「チャンバーでこんなに変っちゃうの?」と言う感じです。
この事から逆算するとエンジンも色々やる事が見えてきますね?
でも、シリンダーは絶対にいじっては駄目です!
「え?それなら何を?」

HRCのサイレンサーみたい!
型を作って、プレスして、溶接して水で膨らましてと言う事なんですが、寸法をエキパイとボディーで何種類か作ってデータを取らないと!

フランジの出口の径も33ミリから34,5ミリにしてエキパイまでピッタリの寸法にしました。
膨張室も超高速型と中高速タイプを作りました、走ってみないと解かりませんがね!
中高速タイプは出口は33ミリなんです。
キャブもデカイの付けたいよな〜NFのフレームはショックに当たるんだよな〜
出すだけじゃ速くなんないもんな〜
飯を食わせなくちゃね!
自分の為だけにこんなチャンバー型から起こしてどうすんのよ!
お馬鹿な私・・・

自分の想いで形状を作りました、これが私が思った所にチューニングされるかは走ってみないと解かりません。
随分型を作りましたがやっと私の思うような寸法になりました。
チャンバーで速くなるみたいなことが良く書いて有りますが、パワーは変りませんし、チューニングとして手っ取り早く出来る方法なんです。
バンドを何処に持ってくるかなんです!
私が商売としてやらなかったのは(チャンバー製作を)奥が深すぎてやり切れないからなのです。
私の物は自分に合わせられますので楽なのですが、思ったとうりになるかが問題です。
とりあえず
11月8日に筑波でB、S、の走行会があるので、その時にテストです!
 
プレッシャープレートも軽量なのを頼んじゃいました。
アルミプレートに硬質アルマイトを掛けた物みたいです。
これでもつのでしょうか?
少し心配!
走行後バラして点検しましたが、大丈夫でしたよ〜

エキパイも何種類か製作しています。
サイレンサーもエンドピースを何種類か製作しました。

ミッションの研磨
少し変に思っていたんですが私が思った通りでした、前オーナーは新品エンジンを作ってもらってミッションオイルを入れないでエンジンをかけたんです。
オークションで買うのはそんな物だとは思いましたがね!
こういうのはだましですよね?

違うミッションを磨きました。
この写真で伝わるでしょうかね?

違い解かります?
これはセナのF1にもやっていた技術なんです、あの頃F1のミッションが壊れていて、その対策でやったんです。
30パーセント以上強度が上がるみたいです。
WPC?
表面硬度は上がりますが強度は?
メーカーがやっていますか?駄目な物はやるはずありません!
アドバイスのページにも以前書きましたが素材のうちにかけるのならば良いのですが、加工後にすると加工寸法が変形して変ってしまうんです、メーカーのコンロッドでも掛っている物もあるんですが素材の内にかけて、その後に加工をしています。
物事が解かっている人が使用するには良い物かも知れませんが殆どの人が(特に仕事として請け負っている人が)解かっていません、当方でも元請けでやっていますので出来ますが駄目な物は請け負いません。

クランクも芯が0,02ミリ狂っていたのですが、左右の交差が良かったみたいで殆ど0まで調整できました。

キーレスチャックが粉砕
フライスで使っていたキーレスチャックが粉砕しちゃって
使い方が悪いと言うより知らなくて頭が触れちゃって!
叩いてダイヤルゲージでセンターを出して直したんですが、その時に中の部品が折れたみたい!
でもFMJを作り終えた後に発覚して良かったです。
チャックは買ったのですがアーバーは作らないと・・・
古いのを外したらサイズが違うんですもん!材質は生で良いみたい?

ピッタリの寸法で製作したらフライスに取り付けるのが大変になっちゃったよ〜

パイプで
こんな事も

これ輪切りのパイプを繋いだ物なんです!
アールに見せるにはそれなりの苦労があります。
こんなに手間を掛けて物を製作することは世の中にはあまりありませんよね?

NFのS8で
タイヤがチェーンと・・・・・・
チェーンも伸びていないし、隙間も開いているのに・・・・

スイングアームが歪んでチェーンと当たるんですね!
筑波の最終でなるんだと思います。

サイドカバー   

シロートが作ったようには見えませんよね?
型から何から全て私一人で製作していますので時間が掛かってしまいますし数が作れませんがしょうがありませんね?
私自身もこんな品物が出来ると思いませんでした。
自分で言うのもなんですがメーカーが作ったような製品です!

与作
2007年2月16日
おいらの大事なスタッフ「与作」君2回目の心臓発作を起こしました。
前回は新品のモーターに交換したんですが、今回は土曜日という事もあり、急いでいたのでモーターを探してみました。
幾つか持っている物から探したのですが、3相のモータしかなかったので3相にしちゃいました。

心臓移植しました、右が取り外した焼ききれ息耐えた心臓です。
トルクが出たせいか刃が弾まないので音も静かになりました。

タップも無いので作っちゃいました

ショックを伸ばすのに16ミリのピッチ1,25ミリのタップが無いので作っちゃいました。
簡易で生材で作ったので直ぐに切れなくなりましたがしょうがないですね?
汚い手・・・・

ステンレスパイプの曲げ
殆どの人は「パイプの曲げなんて・・・」と思うでしょうが、曲げるには、それなりの機械が必要です。
機械本体だけでも最低の機械で400万円位するんです、一つのパイプ寸法の駒やホルダー、中子はさらに50万位します。
試作やワンオフなんて曲げてくれる訳ありません、仕事なんですから・・・・
一つの曲げでもテストパターンが必要になります、やはり最低でも100本は無いと仕事にはなりませんよね?
それにはベンダーやさんに先にお金を払わないと・・・
やはり、お金持ちにはかなわないか〜
手曲げ?
ステンレスパイプの?
曲がらない事も無いけど・・・・
茶色になってもろくに曲がりません、商品で手曲げふうな物が有りますが、殆どが機械曲げです。
曲げると伸びて白くなるんです、それを隠す為に軽くあぶってごまかしているんです。
最近の機械曲げは手曲げなんかより綺麗に、真円度も良く出来ます。
良く売っている安いベンダーでステンレスの1,2ミリのパイプは曲がらないんです、やってみれば解かります。
モンキーのマフラーを作っているんですが、時間が掛かりますが私の作ったアイデア満載のベンダーで曲げています。
こんな感じです、最近何故か解からないのですが少し綺麗に曲がっているみたい!

初めに型を作ります、右側の写真です。
これに合わせた治具を作り同じ様に曲げます。
時間も掛かるし金額的にも合わないのですが、やらないと始まりませんよね?
曲げと言えばサイレンサーのステーを曲げるのに(わざわざ曲げなくてもいいんですがね)型が無いので、角棒を削って作っちゃいました。

マフラーを製作した時には、音量を測ります
10数年前に音量測定器を買ったんです。
当時15万しました、現在では安い物も有りますが、ORIONの製品は現在も、その位するみたいです。
私の製作したマフラーはレースでの計測と公道での計測値を両方測っています
こんな物持って製作している人いないんですよね!
殆どがいい加減な値を言っています。
測定の方法も知らない人が殆どです。
レース用としてうるさいマフラーを販売している所が多々有りますが、公道での音量規制の方が、うるさい値なのを知っている人も少ないんです。
公道の音量はピークパワー時の回転数の半分の値で計測します、レース用ではピストンスピードで回転数を決めるためストロークで計測する回転数が変わってきます。
1000cc当たりや250cc単気筒で計測する回転数が1000回転から1500回転レースでの方が高い値で計測します。
よって同じ値で換算すると、結果レースでの車検の方が静かになるんです。
88年あたりのNSR250はノーマルのチャンバーはレースの車検は通りませんでした。

MFJ主催のレース以外は音量が規定値のレースは有りません。
ミニバイクレース(D耐等)やフリーランスも音量が規制値に合っているマシンは1台も有りません。
私が出場したら全員にクレームを付けます。
大人気ないですが、それがルールです。

プレスで出来ました!!!!
昔から型を作ってプレスはしていたんですが、自分流の型で色々な所に無理があったんですね?
私はインターネットをあまり見ないのですが、基本的な事を学ぶのには大変為になる物だと今回思いました。
企業にしてみれば当たり前のことで、それなりの型やプレス機が無いと出来ないと思ってページを作っていると思いますが、少し私のアイデアを入れてプレスしてみました。
皆さんは「こんな物いっぱい有るじゃん?」と思うかもしれませんが、それは何千個という単位でメーカーが製作させたものです、色々な加工メーカーを通って量産された物です。
10個や20個では何処も作ってはくれません。(それなりの金額を払えば別ですが!)
こんなに最初から上手くいくとは思わなかったので、自分で作って感動しちゃいました!
サイレンサーのエンドピースですが、これに気を良くして色々な物をプレスで製作したいと思いました。

次はアルミタンクをプレスで製作する予定!

試行錯誤しましたが完成しました
球を作るのに道具を作りました。
初めはびびったりして綺麗な出来にはならなかったのですが「綺麗です!」

これでSK材を使って刃物を作れます。
内アールの治具も作らないと・・・

こんなキット作って見ました

PE24とFMJとメインジェットのキットです。
チョークがレバータイプとワイヤータイプの2種類を作って見ました。
26、250円で販売しようと思うのですが、どうでしょうか?
タイホンダのキャブをフロートチャンバーとメインジェットを加工したオリジナル製品になります。
PWK28も作ろうと思うのですがどうでしょうか?(ピストンがメッキしていないんですが、2サイクル混合で直キャブで無ければ大丈夫です。)
同じ位の金額で出来ると思います。

この前9月3日富士で走ったS80

シェークダウンがレース本番になりました。
キャブセットも、FMJで空吹かしで調整、全開時に合わせると中間が少し薄く、針のクリップで合わせて走行!
未だ少し中間が薄い!全開時の最高回転数を抑えても中間のセットを濃くして合わせました。
FMJが無かったら大変な作業になる所でした。

秘密のパーツ、2ストロークエンジンでは針のセットを間違うと、エンジンブレーキ時にハンチングを起したり焼きついたりするんです、本当はスロージェットで対策するんですがジェットニードルでも多少何とか出来るんです!
ドライバーが入らないので手で回せるパーツ作っちゃいました。

アルミのモンキーフレーム
販売する予定のモンキー用アルミフレームです。


製作してみると問題点が色々出てきます。
全てを解決して量産します。

最新アルミフレーム
スイングアームも出来ました。
やはりプレスフレームは趣が有りますね。
マイバイクの所に有るTZフレームのSRXをイメージして製作しています。
APEのエンジンも乗るので、ミニモトに貸してなんて言う人が何人かいたりして・・・
APE用にはアンダーフレームが付きます。
スイングアームは、走るようになってから補強が入る予定です。

モンキー?フレーム出来て来ました!なんとAPEのエンジンも載せられるんです。
リアショックも2本と1本どちらでも大丈夫!とりあえず武川のモンキー用スイングアームを付けてみましたが、
短いですね?


こんな事もやっています

VTR250Rの新品ホイールを付けてみました。
これからマフラーも作ります。キャリパーサポートは余っていた材料で作ったので、多少不恰好になってっしまいました。
リヤが上がりすぎているのと、トレールが極端に少ないのでアクセルを戻してカーブに入ると、フロントが内側に切れ込みます。
必ずアクセルを開けながらカーブを走らないと危ないです、リアの車高を少し下げないとブレーキ時に荷重が前に行き過ぎて、これまた危ない!車高が調整出来るキットを作ろう!

今こんな物作っています


フロント12インチ、リア14インチのマシンです。昔から私が思っていた面白マシンです。
簡易の冶具で製作していますので冶具はお見せで来ません!

リアホイールを作らないとスイングアームが作れないのでホンダのシルバーウイングの新品フロントホイールを加工してリアに使います。
バリバリ削ってノーマルのダンパーを圧入して溶接、ディスク側は7N01材を削りだしました、140o角×50oから削るので時間が、けっこう掛かりました、これで溶接してディスクの座面を削り直せば出来上がり!

形になってくるとワクワクしますね!
スイングアームとシートレールも作ろうと思いましたが、ノーマル改で行く事にしました。

2003年9月12日    対比が解らないので、アルミのモンキーと写してみました。モンキーの大きさも解りづらいですが!
このディスク板を付けるにはホイールを削らないと付かないんです。タイヤを外して削るの面倒臭いな〜
シートカウルも作らないと格好悪いですね?
少しずつ製作しています。期待されている方が結構いますので少しずつ更新します。
2004年3月1日
ディスク板が出来て合わせて見ると、デカイですね!
12インチのホイールには!
キャリパーが、取り付けできるかな?
2004年5月2日
タンクの形状も少し変更、給油口はCBのキャップが付けられるように作ったんですが、初めてタンクを作ったときにキャップのフランジを溶接する時歪んでとんでもないことになったのを思い出して、溶接部にセクションくを入れました。
ディスク板少しでかすぎ?

このキャリパー何のキャリパー?
落ちていた物を使ったのでなんのだか解りません、知っている人がいたら教えて?
パッド頼まなくちゃ!

2004年6月20日 出来てきましたよ!
エンジンを下ろし、サイドカバーのステーや溶接できなかった所を溶接して色を塗ります。
楽しみですね?



XR100も少しやろうかな?
XR100をとうとうばらしました。これからキットの開発を始めます。
まずはヘッドを切ることからです。これが切ったヘッドです。
武川から安くキットが出るので、ヘッドの販売は、止めます。
シリンダーも付いてカムやバルブスプリング等も付いて、加工代より安いんですもん!
ピストンキットも製作しました。XR100のピストンキットです。
これは、XR100を120cc(130cc)にするキットです。
次に出るエイプ100のエンジンにも使えます。
金額も決まりました!
ピストン、リング、ピン、サークリップ、ヘッドガスケット、ベースパッキンのセットで、17,850円です。

シリンダーも販売いたします。金額は、36,750円です。クランクケースもボーリングが必要になると思いますが、ケースボーリングも受け付けております。金額は、10,500円ですが、スタットの値段やスタットの取り外し、取り付け工賃は別です。
ピストンの圧縮比は11,8:1です。
XR80の100ccキットも考えていますが、欲しい方いますかね?80ベースの方が速くなるような気がして、エンジンを一つ作ってみる予定です。

左がピストンキットです(17,850円)、右はシリンダーも付いたキットです(54,600円)。

APE XE  ドリーム用エンジン組み立てスタンド製作しました


私が使っている物なので、多少汚れていますが、エンジンをばらしたり、組み立てたりするのには、このスタンドは欠かせません!
クランクケースも組み立てできます。
15,750円 他にモンキー用が有ります。


成行きでチョイノリの改造を受けてしまったのですが?
このマシンはチャンプUと言う雑誌屋さんのです、改造記として出ているはずです。

私としては、目的の無い改造はしたくないのです、ましてやマフラーやキャブが変わっていては、何をして良いのか解りません!
マシンはトータルで改造しなくては、意図も無くなります!
何をしたいのか要望も無いのでは?
マズは圧縮を測定!バルブタイミングの測定!

圧縮は11キロ、タイミングは1ミリ、リフト時
IN   15−21
EX  16−12
本当は、分度器で5度づつピストンの位置とバルブの位置を計測してグラフにすると、そのエンジンの製作者の意図が見えてきたりするので、チューニングの方向が見えるのですが、ばらしている時点で見えてきたのでグラフを書くのはやめです。
まるで発電機や耕運機のエンジンです、はぶけるところを全てはぶいたエンジンです。
パワーを増やすと確実に熱が増えます、冷却はオイルや風ですが、オイルポンプが付いていないんですこのエンジン、エンジンの中に溜まった熱を吐き出すオイル循環が無いと言う事は焼き付く可能性が有ると言う事です。
まず考えたのはボアアップですが、このシリンダーはメッキなんですね?
ピストンもピン径が10ミリなんて、そんなピストン見た事ありません、そんな訳で今回はボアアップは延期です!
カムを削って面研してパワーバンドの位置を変える位しか出来ないのでは?
カムを見ながらエンジンを回して見たかったのですが、そうはいかなかったんです、カバーを開けたらカムの部分がバラバラに!
ピストンみっけ!67ccになる予定、大丈夫かな?2004年1月16日
6ミリボアアップの予定!
スリーブを入れて6ミリのボアを広げてクランクケースの厚みが大丈夫か心配ですが、やるっきゃないでしょう!
レースなんかは特にですが、目的がはっきりした中で回りと同じ事をやっていたら絶対に目的を達成する事は出来ません!
ワークスなどは一般には出来ない事を莫大な金額を掛けて行っているのです。
そのマシンに、とても早いライダーを雇って乗らせるわけですから!

2004年2月9日
シリンダーの厚みが足りません、薄い所が有りました。又1ミリピン径が太いピストンを探してコンロッドをボーリングして入れるようかな?ピストンが42ミリなのに薄い所は46ミリ、スリーブの分を入れると片肉が1ミリをきる事になります、エンジンを掛けたら爆発です!
現実的には、せいぜい2ミリ位しかボアアップ出来ないで金額は、べらぼうに掛かるので止めた方がいいと思いますね!
全バラにしたので、クランクなんかの加工をした方が良いような気がします。

2004年2月13日
2ミリオーバーのピストンが見つかりました。
当初の話がボーリングから始まった事なので!
シリンダー部の厚みは心配ですが、要望でボーリングする事にします。
爆発するかもしれませんね!
クランクも改造する事にしましょう。潤滑の為にも良いのでね!
と言う訳で、こんな事になりました。2004年2月20日

もう直ぐに完成ですね!これ本当にチョイノリのクランク?

2004年2月21日
なるべく爆発しないように、こんなステーまで考えて溶接しました。
エンジン完成!
出来ると早く火を入れたいですね!
こんな事って、他の人に出来ませんよね?長年月謝を払って勉強してきた成果ですかね?(回りの人にも助けられてはいますがね)
目的が見えるチューニングがしたいですね!

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